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私はこの人のこと全然知らないんだけど、伊藤洋司っていう人がとあるサイトで、「ホウ・シャオシエンの『ミレニアム・マンボ』とアッバス・キアロスタミの『テン』に加えて、ツイ・ハークが『ドリフト』を、ジョン・カーペンターが『ゴースツ・オブ・マーズ』を、デヴィッド・リンチが『マルホランド・ドライブ』を、ジョニー・トゥが『ザ・ミッション 非情の掟』を撮る現在、ゴダールの『愛の世紀』は完全に年老いている」って書いているのね。まあ、わざわざゴダールを彼らと比較するものじゃあないと思うんだけど、私にとってもいま致命的に重要な監督はゴダールよりもやはりホウ・シャオシェンであり、キアロスタミであり、ジャ・ジャンクーであるのです。

待機中……ツァイ・ミンリャン『グッバイ・ドラゴン・イン』ジャ・ジャンクー『世界』ホウ・シャオシェン『Three Times』

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